グローバリゼーションと人の移動映画祭 in Kyoto 2011
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チラシ中見(クリックで拡大)↓
概要
上映プログラムと会場案内
上映作品の紹介
プレ企画写真展のご案内、ほか
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わたしたちの「難民・移民問題」を考える
今回は、経済のグローバル化が引き起こす
国内外の難民・移民問題、
第三国定住政策や日本の国策としての移民の歴史、
そして、行き着いた先の周縁の場で家族とともに
HIVに生きるひとたちなど、
わたしたちの世界が抱える現実について
考える映画を集めてみました。
期間中は1日に1回、3人の監督による
トークセッションの場を設けます。
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※有料 (料金はプログラムにより異なります
詳細はこちらをご覧ください)
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【プレ企画】 写真展 (入場無料・運営カンパ歓迎)
1月30日〜2月11日 ひと・まち交流館1階展示コーナー
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カンボジアのHIV(写真・安田菜津紀)※1月30日来廊、ギャラリートーク
軍政下のビルマ(写真・宇田有三)※2月5日以降来廊予定
ビルマ難民(写真・渋谷敦志)
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2月11日(金・祝) ひと・まち交流館京都 第5会議室(3階)
==タイ、HIVとともに生きる子ども、家族たち−−直井里予の世界==
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【上映作品】『昨日、今日、そして明日へ… (Yesterday Today Tomorrow)』
『アンナの道〜私から あなたへ…』
直井里予監督トーク「タイでHIVとともに生きる〜直井流ドキュメンタリーの作り方」
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2月12日(土) ひと・まち交流館 第5会議室(3階)
==韓国・オキナワ・日本―ひとの移動とグローバル化する世界==
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【上映作品】『わたしとフクロウ』
『ある沖縄女性の物語』
『ブラジルから来たおじいちゃん』
栗原奈名子監督×トークセッション
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2月13日(日) キャンパスプラザ京都・第4講義室(4階)
==『難民』とは誰か? そして、そこから見える世界の未来==
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【上映作品】『遥かなる火星への旅』
『ジャーリード地区の人々〜イラク国内難民は訴える』
『Our Life〜僕らの難民キャンプの日々〜』
『ピュア〜難民キャンプの子どもたち』
ココラット監督+直井里予監督+宇田有三さん トーク(対談、Q&A)
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主催 : グローバリゼーションとひとの移動映画祭2011実行委員会
共催 : KDMLフィルム・ソサイエティ
協賛 : ドキュメンタリー・フィルム・ライブラリー
後援・助成 : 京都新聞社会福祉事業団
お問い合わせ・連絡先 : グローバリゼーションとひとの移動映画祭事務局
E-mail:amenic1102@yahoo.co.jp
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